こさかまちかつらーめん
約40年前にカツ丼とラーメンの両方を食べたいとの要望から、醤油ラーメンに卵でとじたトンカツ煮をのせたものが発祥といわれています。
小坂町の食文化を知ってほしいとの思いで、7店舗の店主が立ち上がりそれぞれの味付けで提供しました。
定番の醤油味のほか、味噌、塩、ピリ辛など、店ごとに異なる味をお楽しみください。
令和5年度文化庁認定「100年フード」にも選ばれました!
十和田ホテル
北東北の宮大工80名で造られた本館は、国の有形文化財に登録されています。
秋田杉を使用した外観や玄関の吹き抜けは歴史と伝統を伝えます。
格調とぬくもりを備えたホテルへどうぞお越ください。
2025年度の営業:2025年4月18日(金)~11月半ば
康楽館
小坂鉱山の厚生施設として1910年に誕生した国重要文化財。
外観はモダンな洋風、内部は純和風で伝統的な歌舞伎小屋の仕掛けを備える和洋折衷の珍しい建築様式が特徴。
一世紀を超えて今もなお現役の芝居小屋として常打芝居や豪華舞踊ショーが見られます。
開演前や終演後にガイドが館内の歴史や舞台装置などをご案内します。
回り舞台など昔ながらの舞台の仕掛けや歌舞伎役者のサインが残る楽屋は必見です。
【常打芝居公演日程】 2025年4月23日~10月28日
詳しい日時や出演者等の情報はこちらから
https://kosaka-mco.com/pages/331/#block1632
十和田湖
十和田湖は約20万年前に始まった火山活動により形成されたカルデラ湖で水深327mは日本第3位の深さです。
カルデラ湖とは、噴火によってできた陥没に、長い年月をかけて雨水が貯まってできたものを指します。
空も周りの山々も全て映し込む鏡のように美しい湖と、つい深呼吸したくなる開放的な大パノラマに感動します。
十和田湖畔・子ノ口から焼山まで約14km続く奥入瀬渓流も景勝地として有名です。
十和田湖随一の眺望「発荷峠展望台」 広葉樹林帯を走り抜けると、突然前方に紺碧の湖面が広がります。
ここが発荷峠、樹海ラインの終点です。標高631mに位置する展望台からの眺望は十和田湖随一と評判です。
正面には外輪山、その後方に南八甲田の櫛ヶ峰を望むことが出来ます。
行楽日の展望台付近は人や車で混雑し、駐車場も満車状態となりますが、200m程離れた樹海ライン入口には広い駐車場とトイレがあります。
小坂七滝ワイン・小坂七滝ワイナリー
【適地・適作】
秋田県小坂町のぶどう栽培は、昭和63年(1988)鴇(ときと)地区で始まりました。そこは、太古に十和田湖大噴火によって堆積した火山灰土壌で水はけが良く、ブドウ栽培に最適な土地でした。そして、病気に強く冷涼な気候でも栽培が可能な「山ぶどう」系品種を栽培。さらに品種の特性を活かす自根栽培(接木が一般的)は、奇跡の栽培方法といわれています。
鴇地区のブドウ園にほど近い七滝地区に2017年設立されたのが小坂七滝ワイナリーです。
目の前には、美しい七滝があることからその名がつけられ、ワイナリーのシンボルにも描かれています。
【山ぶどう系品種】
山ぶどう系品種とは、故・澤登晴雄氏(1916~2001年85歳没)が、約50年の歳月をかけ育成した品種で、山ぶどうの濃厚な色素(ポリフェノール)と爽やかな酸味が特徴です。
日本原産のヤマブドウと海外のヤマブドウを掛け合わせ、日本の原種をよりワイン醸造に適したものとしています。
【ワイン醸造】
小坂町では、山ぶどう系品種(日本固有種)にこだわり産地化を進めてきました。山ぶどう系品種の濃厚な色素と爽やかな酸味を活かし、重厚なワインや、爽やかなタイプ、フルーティーな甘口タイプなどオリジナリティを追求したワイン醸造を行っています。
赤ワインは、「ワイングランド」「小公子」「岩木山葡萄」品種の特性を活かした醸造によって、爽やかな酸味と豊かなポリフェノールが特徴。
ロゼワインは、ワイングランドを無圧搾り(フリーラン果汁)の贅沢な果汁を、丁寧に低温発酵させてたフレッシュで、ほんのりと甘口のロゼワインです。
他にも、秋田県産ナイアガラやスチューベンの品種を使った、フルーティーな味わいの白ワインやクリスマス・ヌーヴォー、サマーレッドなど季節に合わせた商品も楽しめるのが小坂七滝ワインです。
WEST SHORE’S GREEN CAFE(ウエストショア-ズグリーンカフェ)
閑静な十和田湖西湖には、知る人ぞ知るハンバーガーの名店があります。
WEST SHORE’S GREEN CAFE(ウエストショア-ズグリーンカフェ)は、十和田ふるさとセンター内にある半年しか営業しない幻のバーガーショップ。
看板メニューは「十和田湖バーガー」
小坂町の食材をふんだんに使用し、ブランド豚「桃豚」のジューシーなパテに、小坂のワインとアカシア蜂蜜を使ったソースが絶品です。
十和田ふるさとセンターで楽しめる水上アクティビティ後の一息にいかがでしょうか?
十和田ふるさとセンター(SUP・HOBIE・カヤック)
小坂・鉄道まつり
毎年、10月14日の鉄道の日を記念して、小坂鉄道レールパークを会場に開催されるのが「小坂・鉄道まつり」です。
ラッセル車動作見学や貨車組成展示・撮影会、機関車庫内車輛展示など楽しい企画が盛りだくさんです。
鉄道鍋を用いた限定グルメの販売や記念缶バッジのプレゼントも見逃せない!
鉄道好きのお子様はもちろん、大人も楽しめるイベントですので、ご家族揃ってお楽しみください。
小坂鉄道まつり2025チラシ(クリックorタップ)
- 小坂町
- 体験・⾒学
- 定番
- 愛犬と楽しめる
- ⾃然・景観
十和田ふるさとセンター(SUP・HOBIE・カヤック)
十和田湖西湖畔エリアの大自然をまるごと満喫できる施設。
初心者向けのSUP(サップ)・カヤック体験では、老若男女問わず誰でも自分のペースで気軽に楽しめるようにサポートしてくれます。
センター内の「WEST SHORE’S GREEN CAFE(ウエストショア-ズグリーンカフェ)」は、小坂町の食材をふんだんに使用した「十和田湖バーガー」が人気。ブランド豚「桃豚」のジューシーなパテに、小坂のワインとアカシア蜂蜜を使ったソースが絶品です。
雄大な十和田湖をぐるりと一周するイメージで開発した、直径30cmのビッグバーガーもインパクト大!(※要事前予約)。
センターから徒歩2分の場所には、十和田湖の雄大な湖面を眺めてのんびり過ごせる桟橋があるほか、緑いっぱいの遊歩道や、芝生が広がる園地など、ヒーリングスポットに囲まれています。ピクニックやデイキャンプ、釣り、森林浴と、さまざまな楽しみ方ができる環境です。
また、小坂町中心部からの道中には展望台も多く、十和田湖をさまざまな角度から眺めながら向かうことができます。
2025年4月29日からは、アメリカ発の水上アクティビティ「HOBIE」を楽しめるHOBIE BASE OKUTOWADA AKITAが同施設内にオープン!
HOBIEの体験については、こちらから
保護中: HOBIEクルージングで「神秘の十和田湖 GREEN」湖上散歩
SUP・カヤックの体験については、こちらから
十和田湖SUP・カヤック体験
小坂鉱山事務所
明治38年に創建された「小坂鉱山事務所」。
日本一の大鉱山のシンボルとして建設された豪壮華麗な建築美は、小坂鉱山の当時の繁栄を物語ります。
すべて天然秋田杉造りとされる木造3階建て、ルネッサンス風の明治を代表するオフィスビルです。
玄関ホールの3階まで吹き抜けのらせん階段は、見事な曲線美を描き、建築的にも高く評価されています。
館内には建築に関わる記録展示や小坂町の歴史遺産の紹介、周辺観光案内などがあるほか、小坂町ならではの特産品を買うこともできます。
2階のレストラン「あかしあ亭」で、往時をしのばせるのも、おすすめです。
旧工藤家住宅「中小路の館」
小坂町の中小坂にある「中小路の館」は、もともと小坂村の地主であった工藤氏の住宅として明治18年に建てられたものです。工藤氏は、江戸時代には武士の家系で、大正・昭和初期には、当時の当主が小坂町長をつとめたほどの家柄でした。 建物の規模は非常に大きく、また部屋数も多く、1階と2階を合わせて約124坪もあり、小坂における武家住宅の面影を伝える地主屋敷として、非常に貴重な建造物です。 内部には、凝った装飾なども見られ、農家建築とは違った雰囲気をもっています。
赤煉瓦倶楽部
1904年に建築された「旧小坂鉱山工作課原動室」(電気室)を移築・復元したもので、2015年にカフェとしてオープンしました。
柱が木造で壁面に煉瓦が施されている貴重な木骨煉瓦造の建物です。
店内は広々としたシックな内装になっており、ご家族連れにはお子様用の椅子も準備しています。
天気がいい日は広々としたオープンデッキを利用して、焼きたてのパンやワッフル、ケーキなどを召し上がることもできます。
小坂町特産のアカシア蜂蜜を有機栽培珈琲に入れたり、ソフトクリームにかけたりして味わうこともできます。
天使館(旧聖園マリア園)
昭和6年(1931年)、小坂鉱山の協力を得た「聖心愛子会」が鉱山従業員の子どもたちの保育を目的として設置した幼児教育施設です。
最初は銀山町にあった古い建物を改造して開設しましたが、昭和7年に待望の新園舎が建設され、それが現在の「天使館」となっています。
木造平屋建てで、キリスト教に基づいた保育園にふさわしく西洋風の外観をしています。
下見板張りの外壁、縦長の上げ下げ窓、屋根の上の棟飾等、小坂鉱山事務所や康楽館にも負けないデザインが特徴的です。
内部はマリア園の歴史を伝える園長室のほか、多目的ホールが設けられています。
ふれあいTORIKAGO
秋田県小坂町には、フクロウやインコとふれあえる素敵な場所があります。
とってもかわいいフクロウとインコ。
一人で行っても、家族で行っても楽しめます。
自然に囲まれている場所にあるため、天候によってはお休みになることがあります。
前日までに予約をして、お出かけ前には電話でお問い合わせください。
こさか七滝
主要地方道大館十和田湖線(通称:樹海ライン)沿いにあり、十和田湖と小坂町中心部の中継地点となっています。
落差60mで7段にわたり水が流れ落ちることから七滝と名づけられました。
滝の下には竜神が祀られている七滝神社や水車小屋があり風情を感じます。
日本の滝百選に名を連ねる名瀑”七滝”を眺めながら食事や休憩ができる「滝の茶屋 孫左衞門」を中心に「産直センター・ハートランドマーケット」、「菜種油さく油施設エコサカ」、「十和田湖高原ポーク桃豚加工・直売所まんまランド」が隣接しており、多くの観光客で賑わっています。
クリスマスマーケットin小坂
1873年の冬、小坂鉱山に赴任したドイツ人技師「クルト・ネットー」がいち早く村人たちとともにクリスマスを祝ったと伝えられています。
天使館や小坂鉱山事務所はイルミネーションで飾られ、幻想的な雰囲気に。
マーケットブースではソーセージやクッキー、ホットワインやビール等の飲食店から、リースやオーナメント等のグッズ販売店まで、クリスマス仕様のお店が立ち並びます。
夜には冬花火とイルミネーションのコラボも。
ホテル小坂ゴールドパレス
国重要文化財である日本最古の芝居小屋「康楽館」まで徒歩5分、「小坂レールパーク」まで徒歩8分と好立地。
山乃御振舞とわだこ賑山亭
十和田湖・奥入瀬渓流の観光拠点に最適です。
本格的な囲炉裏端料理が自慢の宿です。
十和田湖のひめますや山海の幸を旨みを引き出す炭火焼きでお楽しみください。
- 上小阿仁村
- 北秋田市
- 大館市
- 小坂町
- 特産品
- 食べる
奥秋田の枝豆グルメ
秋田県の枝豆は、出荷量日本一にもなったことがあるほどたくさん作られています。
大館市・北秋田市は盆地型の気候により、昼夜の寒暖差が大きいことから甘くて栄養豊富な枝豆が育ちます。
そんな奥秋田エリアには、特産品の枝豆を使用したスイーツや商品がいっぱい!
枝豆の旬の時期には、産直やスーパー、生産者の直売所まで多くの人であふれます。
【主な枝豆商品】
おおだてえだまめモナカ
秋田の枝豆スナック
大館えだまめラスク
青ガエル 枝豆スティックケーキ
枝豆かすていら
朝採れ枝豆の秋田ガパオライス
AKITA HASHIOKI
枝豆ソフト
枝豆食パン
えだまめん
あかしあドーナツ
小坂町の名産品の一つにアカシアはちみつがあります。
町中に植えられたハリエンジュ(ニセアカシア)は6月沢山の花が咲き、町中が甘い香りに包まれます。
花から採れるはちみつは癖がなく爽やかな甘みが特徴です。そのはちみつをふんだんに使ったお菓子があかしあドーナツ。
丹精込めて採られたアカシアはちみつを生地と餡に贅沢に使用しておりアカシアはちみつ特有の上品で優しい甘さが、しっとりとした生地と滑らかな餡に絶妙に溶け合い後を引きます。
イベントでは揚げたてサクサクを求めて行列も。どこか懐かしさを感じさせる素朴な味わいは、心をほっと和ませてくれる小坂町を代表するお菓子です。
もちろん販売元のミート戸田(戸田製菓)でも購入できますが、小坂町のイベント等でも購入できます。
アカシアはちみつ
明治時代に小坂鉱山の煙害によって失われた緑は、明治42年から取り組んだニセアカシアの植林で見事によみがえり国内最大の群生地となりました。
6月には約3百万本以上のニセアカシアがいっせいに花開き、町中が甘い香りに包まれます。
そこから生まれた最高級のアカシア蜂蜜は、濃厚な甘さとスッキリとした味わいが人気で『はちみつの女王』とも言われ高級品として扱われています。
アカシアまつり
アカシアの花が一斉に開花し、町全体が甘い香りで満たされる6月上旬に開催される「アカシアまつり」。
昭和59(1984)年の初開催以来、小坂町の代表的なイベントの一つとして親しまれてきました。
小坂町中央公園を主会場に、康楽館や小坂鉱山事務所、小坂鉄道レールパークなど、周囲の施設でさまざまな企画が実施され、辺り一帯が大いににぎわいます。
中央公園では数々の出店やキッチンカーが並ぶほか、ステージ上でさまざまな企画が繰り広げられます。
なかでも盛り上がるのが「こさかまちかつらーめん二人羽織早食い選手権大会」。文化庁が認定する「未来の100年フード」に選ばれたご当地フード「かつらーめん」の早食いを二人羽織で競うという、ユニークなイベントです。
その他、地元の小中学生による吹奏楽演奏や、小坂小学校児童による「鉱山(やま)の子ソーラン」演舞、アカシア太鼓などがステージで披露されます。
周辺エリアでは、地域ガイドとともに周辺スポットを巡るツアーやスタンプラリーなど、さまざまなイベントが盛りだくさん。家族そろって楽しめるイベントです。
かつて「鉱山の町」として栄えた小坂町。明治時代に煙害対策として植えられたアカシアの木は、その後町中に広がり、現在は約300万本ものアカシアが小坂の町を見守っています。
会場周辺には、白い花だけでなく、ちょっと珍しい紫色や黄色の花も。鮮やかで可愛らしい姿を、ぜひ見に来てくださいね。
今年の情報については下記から!
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十和田湖湖水まつり
十和田湖に夏の観光シーズンの幕開けを告げるのが十和田湖湖水まつりです。
日中はステージパフォーマンスのイベントが楽しめます。
夜は約2000発の花火と様々なバルーンランタンが十和田湖の湖面を彩ります。
水中花火や桟橋を利用した仕掛け花火など見どころは盛りだくさん。
普段は運行していない遊覧船のナイトクルーズが、祭り当日中のみ花火観賞のために運行します。
湖上から見る絶景をぜひお楽しみください。
小坂七夕祭
明治の末頃が始まりと言われる小坂七夕祭は、各地から町にやってきた鉱夫達が、ふるさとをしのんで始められたといわれています。
町内の各自治会等が製作した青森ねぶたの流れをくむといわれる武者人形や、TVアニメの主人公などアイデアに富む山車が、独自の小坂七夕囃子に乗って町内を練り歩きます。
参加する山車が一同に会する2日目夜の合同運行は圧巻です。
〈町内運行〉
8月2日(土) 9:00~21:00
8月3日(日) 8:00~18:00
〈合同運行〉
日時:8月3日(日) 18:30~21:00
会場:明治百年通り
運行コース:康楽館前→明治百年通り→康楽館駐車場→天使館前→解散
※各山車が町内を適宜運行します。
十和田湖冬物語
十和田湖の冬のイベントといえば「十和田湖冬物語」です。
十和田湖のシンボルともいえる乙女の像がライトアップされ、澄んだ夜空には冬花火が舞い上がり多くの観光客を魅了します。
スリリングなバナナボートなど体験型のイベントも盛りだくさん。「ゆきあかり横丁」で秋田・青森両県の郷土料理を味わうも良し、「かまくらBar・酒かま蔵」でお酒を楽しむも良し。
見る・食べる・体験する、冬の十和田湖の魅力がいっぱい詰まったイベントです。
イベント内容
・冬花火…20:00~20:10(期間中毎日)
・乙女の像ライトアップ…17:00~21:00(期間中毎日)
・大雪像ライトアップ…17:00~21:00(期間中毎日)
・かまくらBar・酒かま蔵…18:00~21:00(期間中毎日)
・雪あかり横丁…15:00~21:00(平日)、11:00~21:00(土日祝)
※年度によって異なりますので、詳しくは事務局までお問い合わせください
十和田湖ヒメマス
魚が棲まない湖とされていた十和田湖。この湖で魚が獲れるようにしたいという想いを22年もの歳月を費やして実現させたのが地名にもなっている和井内貞行です。
北海道の支笏湖から移植されたヒメマスは今では十和田湖の名物になっています。
ヒメマスは一生を湖で暮らすようになったベニザケです。
広い湖でのびのびと育ったその身は口に入れるとトロっととろけるような食感で脂がのって深い味わいです。
お刺身や塩焼きはもちろん、甘露煮やヒメマス天丼も十和田湖の名物として味わえます。
- 上小阿仁村
- 北秋田市
- 大館市
- 小坂町
- イベント・祭り
秋田の市日(いちび)
400年以上の歴史があるのもございます。
新鮮な果物や魚介、山菜、お餅、豊富な種類の商品が並びます。
おいしいお菓子もありますよ!
北秋田での文化と生活を体験できます。